『おしゃれ映画』 かわいくておしゃれな映画15選

『おしゃれ映画』 かわいくておしゃれな映画15選

ファッションを真似したくなるおしゃれな映画、ファッション、音楽、映像すべてが、かわいくて、おしゃれな世界観を持つ映画。ティファニーで朝食を・シェルブールの雨傘・ひなぎく・ワンダーウォール・クルーレス・プラダを着た悪魔・(500)日のサマーなど15作。


ティファニーで朝食を(1961年) 主演は「オードリー・ヘプバーン」

『ティファニーで朝食を』(ティファニーでちょうしょくを、原題: Breakfast at Tiffany’s)は、アメリカ合衆国の小説家トルーマン・カポーティによる中編小説。1958年にランダムハウスから出版された。ニューヨークを舞台に、自由奔放に生きる女性主人公を描く。1961年にオードリー・ヘプバーン主演でパラマウント映画によって映画化された。

ティファニーで朝食を(1961年) 主演はオードリー・ヘプバーン

ヘプバーンは1961年度のアカデミー主演女優賞にノミネートされ、ヘプバーンが演じたホリーはアメリカ映画を代表するキャラクターになった。

このホリー・ゴライトリーはヘプバーンを代表する役といわれることも多く、映画版『ティファニーで朝食を』でのホリーのファッションスタイルと洗練された物腰が実際のヘプバーンと同一視されるようになっていった。

しかしながらヘプバーンはこの役を「人生最大の派手派手しい役」と呼び「実際の私は内気な性格なのです。このような外向的な女性を演じることはかつてない苦痛でした」と語っている。

『ティファニーで朝食を』の冒頭シーンで、ヘプバーンが身にまとっているジバンシィがデザインしたリトル・ブラックドレス(シンプルな黒のカクテルドレス (en:Little black Givenchy dress of Audrey Hepburn)) は、20世紀のファッション史を代表するリトル・ブラックドレスであるだけでなく、おそらく史上最も有名なドレスだといわれている。

ヘプバーンが着用している黒のドレスはユベール・ド・ジバンシィがデザインしたものである。

ジバンシィがデザインしたリトル・ブラックドレス(シンプルな黒のカクテルドレス)

「シェルブールの雨傘」(1964年) 主演は「カトリーヌ・ドヌーヴ」

『シェルブールの雨傘』(シェルブールのあまがさ、Les Parapluies de Cherbourg)は1964年のフランス映画。ジャック・ドゥミ監督。ミシェル・ルグランが音楽を担当したミュージカル映画である。第17回カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した。

全編音楽のみで地の台詞が一切ない完全なミュージカルであり、映画としては画期的な形式であった。ルグランによる音楽が大評判となり、特に主題曲は世界中で大ヒットした。のちに舞台化もされ、世界各国で上演されている。

ドヌーヴの出世作となった作品だが、出演者は歌は素人のため、すべて歌手による吹き替えである。
過去に何度かリマスターが行われている。2009年には製作45周年を記念し、日本において今作品初のデジタルリマスター版が世界に先駆けて公開された。2013年にはデジタル修復完全版が作られ、第66回カンヌ国際映画祭のカンヌ・クラシックスで上映された。

「シェルブールの雨傘」(1964年) 主演は「カトリーヌ・ドヌーヴ」

アルジェリア戦争ただ中のフランス。港町シェルブールの傘屋の娘ジュヌヴィエーブ(C・ドヌーヴ)と工員の青年ギイ(N・カステルヌオーヴォ)は、将来を誓い合った恋人同士。

だが、ギイに召集がかかり、別れを惜しみつつ戦場へ向かう。残されたジュヌヴィエーブはギイの子を身籠っていた。

しかし戦争が激化し、ギイとの連絡が途絶えてしまう。不安になるジュヌヴィエーブに、彼女を見初めた宝石商カサール(M・ミシェル)が「僕たちの子として育てよう」と、結婚を申し出る。

フランス・シェルブールを舞台に、戦争によって引き裂かれた傘屋の娘と工員の青年の悲恋を描く感動ドラマ。

傘屋の娘ジュヌヴィエーブと工員の青年ギイの恋が、アルジェ戦争によって引き裂かれ、互いに愛し合いながらも、別々の道を歩くまでを描いた悲恋劇。台詞というものは無く、全編、歌によってストーリーが進行していく、という歌曲形式をとっている。
<allcinema>

カトリーヌ・ドヌーヴの出世作

徴兵された恋人との別れに悲しむカトリーヌ・ドヌーブ

「ひなぎく」(1966年) 「1960年代の女の子映画の決定版」と紹介され、1990年代の渋谷系カルチャーの源流ともいわれる。

『ひなぎく』(英語Daisies、チェコ語Sedmikrásky)は、ヴェラ・ヒティロヴァ監督による1966年製作のチェコの映画である。マリエ1とマリエ2のふたりの姉妹が、映画を通して絶えずおかしないたずらをしかけ、それは彼女たちが生きている世界への反乱なのである。

筋書きを追いかけるのはむつかしく、時代背景やチェコ語への深い理解のないかぎりは不可能である。「チェコ・ヌーヴェルヴァーグ」の代表的作品であり、日本でもカルト映画として名高い。

世界各国で公開され、日本では1991年より公開されたのをはじめ2014年にもリバイバル上映されている。「1960年代の女の子映画の決定版」と紹介され、岡崎京子、矢川澄子、小泉今日子、野宮真貴、カヒミ・カリィといった著名人が称賛し、1990年代の渋谷系カルチャーの源流ともいわれる。

「ひなぎく」(1966年) 1990年代の渋谷系カルチャーの源流ともいわれる。

レトロでロリータキュートな女の子の鉄板ムービー。

金髪のボブにひなぎくの花輪をのせた姉、こげ茶の髪をウサギの耳のように結び、レースのショールをまとった妹。2人は共にマリエと名乗り、男たちを騙しては食事をおごらせ、嘘泣きし、ケラケラ笑いながら逃げ出す。名前も嘘だし、姉妹かどうかもよく判らない。そんな二人の乱痴気騒ぎを、とてつもなくポップな映像で描いた、おしゃれアヴァンギャルド・ポリティカル・ガーリームービー。

マリエ1 - イヴァナ・カルバノヴァー
マリエ2 - イトカ・ツェルホヴァー

1966年12月30日、国内で公開されるが、チェコスロヴァキア当局からは発禁処分を受け、監督:ヴェラ・ヒティロヴァは以降沈黙を強いられることとなる。

マリエ1とマリエ2は、姉妹と偽り、男たちを騙しては食事をおごらせ、嘘泣きの後、笑いながら逃げ出す。部屋の中で、牛乳風呂を沸かし、紙を燃やし、ソーセージをあぶって食べる。

グラビアを切り抜き、ベッドのシーツを切り、ついにはお互いの身体をちょん切り始め、画面全体がコマ切れになる。色ズレや、カラーリング、実験的な効果音や光学処理、唐突な場面展開など、あらゆる映画的な手法が使われ、衣装や小道具などの美術や音楽のセンスも抜群。60年代チェコ・ヌーヴェルヴァーグの傑作。

『ひなぎく』(Sedmikrásky/'66/カラー/チェコ・スロヴァキア/75分)

『ワンダーウォール』(1968年) 主演は「ジェーン・バーキン」

フラワー・ムーブメント真っ盛りの1967年に企画されたサイケデリックな映画。

ジョージ・ハリスンが音楽を担当した人気作。研究一筋の初老の大学教授コリンズ。自宅の小さな穴をふと覗くとそこに美しい女性を見る。彼女に夢中になり、しだいに夢と現実の境目を見失っていき……。

『ワンダーウォール』(1968年)

自宅の壁の穴から隣の部屋の女を覗くことに熱中する老博士の姿を描く。音楽をジョージ・ハリスンが担当している。

ジェーン・バーキン主演のサイケデリックムービー。

ジェーン・バーキン(Jane Birkin OBE、本名:Jane Mallory Birkin OBE、1946年12月14日 - )は、イギリス・ロンドン生まれの女優・歌手。母親は女優。兄のアンドリュー・バーキンは映像作家。

1963年、17歳でグレアム・グリーンの戯曲『彫像』に出演。1964年、ミュージカル「パッション・フラワー・ホテル」に出演、同年18歳で映画『ナック』のオーディションに採用され、翌1965年『ナック』がカンヌ映画祭パルム・ドールを受賞する。同作の音楽担当だったジョン・バリーと結婚し、ケイト・バリー(写真家)を出産するが、後に離婚。1967年、出演した『欲望』がカンヌ映画祭パルム・ドールを受賞する。

1968年、フランスに渡り、フランス映画『スローガン』の主役セルジュ・ゲンズブールと出会う。ゲンズブールとは後に事実婚の関係となるが、当時バーキンは「結婚はもうたくさん」と考えており、法的には結婚しなかった。同年、映画『太陽が知っている』にペネロープ役で出演。

1969年、ゲンスブールとのデュエットシングル「ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ」を発表する。1980年にゲンスブールの酒乱・DV等を理由にゲンスブールと別れるが後に和解、1991年にゲンスブールが病没するまで仕事で共演するほか、私生活でも交流する[1]。2人の間に生まれた娘シャルロット・ゲンズブールも女優となる。

2011年、日本の東日本大震災の発生を受けて、同年4月6日という早い段階で来日し震災支援のチャリティーコンサートを行う。

「ジェーン・バーキン震災復興支援コンサート Together for Japan」と銘うたれ、多数の日本の芸能人・アーティストとともに詩の朗読や代表曲「無造作紳士(L'aquoiboniste)」などの披露を行った。

また、日本に対して暖かい慰問と激励の言葉を伝えた。コンサートの模様はUstreamでも生配信され、多数の視聴が行われた。また、コンサート当日は直前まで渋谷の街頭で募金活動を行った。

2013年11月14日、日本・フランス間の文化交流促進や東日本大震災の復興支援活動が評価され、日本の外務大臣表彰授与式がパリの日本大使公邸で行われた。

ジェーン・バーキン

エルメスの「バーキン」は、エルメス社の社長が偶然飛行機でバーキンと隣り合わせた際、バーキンが籐のカゴに無造作に物を詰め込んでいるのを見て、何でも入れられるバッグをバーキンに贈ったものが最初である。

『クルーレス』(1995年) 主演は「アリシア・シルヴァーストーン」

アリシア・シルヴァーストーンを一躍スターダムに押し上げた、学園物の青春映画。

監督は、「初体験/リッジモント・ハイ」のA・ヘッカリング。ファッションはもちろん、音楽、車、食事、デートの相手まで、自分にとって相応しいかどうかを見極めることが人生で一番大事だと考えている女の子シェール。センスのよさが彼女にとっては、一番重要。そんな彼女を密かに愛し、心配しているのが義理の兄のジョシュ。しかし、彼の気持ちに気づかないシェールは、新しくクラスに入ったクリスチャンに夢中になってしまう……。

<allcinema>
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=27793

『クルーレス』(1995年)

アリシア・シルヴァーストーン

『クルーレス』(1995年) アリシア・シルヴァーストーン

SUPER MODEL'S CATWALK(1996年) 主演は「クリスティ・ターリントン」

スーパーモデルとその業界の内情を描き出すドキュメンタリー。スーパーモデルのひとり、クリスティ・ターリントンを通して、ミラノ・パリ・ニューヨークの'94スプリング・コレクションの内幕が明かされていくつくりとなっている。

シンディ・クロフォード、ナオミ・キャンベル、ケイト・モス、クラウディア・シファーら豪華な顔触れに加え、ジョルジョ・アルマーニ、ジャン=ポール・ゴルチエ、ジャンニ・ヴェルサーチなどの著名デザイナー、さらにシャロン・ストーンはじめ、ハリウッドのスターまでが顔をそろえた。

SUPER MODEL'S CATWALK(1996年)

『ノッティングヒルの恋人』(1999年)

ジュリア・ロバーツ&ヒュー・グラント共演のラブ・ストーリー。有名ハリウッド女優と平凡な男の恋の行方を、ユーモアたっぷりに描く。華やかなハリウッド女優を演じるロバーツと、どこか頼りない青年に扮したグラントがハマリ役。ウェストロンドンにある平凡な街“ノッティングヒル”。そこで小さな本屋を経営するウィリアムの店に、ある日偶然ハリウッドスターのアナ・スコットが訪れる。互いに運命を感じた2人は、やがて恋に落ちるが……。

『ノッティングヒルの恋人』(1999年)allcinema ONLINE
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=85258

『ノッティングヒルの恋人』(1999年)

米国スター女優とロンドンのしがない本屋が恋に落ちた!ジュリア・ロバーツ&ヒュー・グラント共演。偶然から生まれた運命の恋を描くラブストーリー。

『アメリ』(2001年) 主演は「オドレイ・トトゥ」

『アメリ』(原題: Le Fabuleux Destin d'Amélie Poulain, 「アメリ・プーランの素晴らしい運命」の意)は、2001年4月に公開されたフランス映画。

パリ・モンマルトルを舞台に、パリジャンの日常を描き、フランスで国民的大ヒットを記録した。
ストーリーや映像、美術に愛らしさがあふれる一方、ジャン=ピエール・ジュネ監督らしいブラック・ユーモアや奇妙な人間像、コミュニケーション不全の問題も描かれている。


小さい頃から空想の世界が一番の遊び場だったアメリ。22歳になった今でも、モンマルトルのカフェで働き、周りの人々を観察しては想像力を膨らませて楽しんでいた。

そして、あることをきっかけに、他の人を幸せにすることに喜びを見出したアメリ。他人の人生にこっそりおジャマしてはたのしい悪戯を仕掛け、人知れずお節介を焼いて回るのだった。

そんなアメリも自分の幸せにはまったく無頓着。ある日、不思議な青年ニノに出会ったアメリはたちまち恋に落ちてしまうのだったが、アメリは自分の気持ちを素直にうち明けることが出来ない……。

allcinema ONLINE
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=236086

『アメリ』(2001年)

オドレイ・トトゥを一気に人気にした出世作「アメリ」。

アメリが働いていたカフェはモンマルトルにある、”CAFE DES 2 MOULINS”です。クレーム・ブリュレ!

『キューティ・ブロンド』(2002年) 出演は「リース・ウィザースプーン」

陽気で天然ブロンド美人のエル・ウッズ。大学ではファッション販促を専攻し、成績も優秀で女性社交クラブの会長を務めるほどの人気者。そんなエルがいま何よりも待ち望んでいるのが政治家志望の恋人ワーナーのプロポーズの言葉。しかしある日、ワーナーが切り出したのは別れ話。

議員の妻にブロンドはふさわしくないというのが理由。突然のことに動転するエルだったが、ワーナーがハーバードのロー・スクールに進学すると知ると、自分もそこに進みワーナーに認めてもらおうとファイトを燃やし、みごと超難関の試験を突破するのだったが……。

allcinema ONLINE『キューティ・ブロンド』(2002年)
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=236645

『キューティ・ブロンド』(2002年)

2001年の映画『キューティ・ブロンド』が大ヒットし、一躍トップ・スターの座をつかんだ。

続編も製作され、「ラブコメの女王」と評されるようになる。ウィザースプーンにとってこの映画がターニング・ポイントとなった。

リース・ウィザースプーン(Reese Witherspoon, 1976年3月22日 - )

ファッション・マーチャンダイジングを学んでいるが、ハーバード・ロー・スクールに進学するボーイフレンドを追って法学生になることを決心する主役エル・ウッズ役を演じた。

『キューティ・ブロンド』(2002年) 出演は「リース・ウィザースプーン」

『マリー・アントワネット』(2006年) 主演は「キルスティン・ダンスト」

露骨な性的描写や残酷な場面はほとんどなく、最初から最後まで豪華絢爛なドレスや色とりどりのお菓子などがふんだんに映し出され、観客はファッションショーやお菓子の本を見ているような気分になる。

マリー・アントワネットの描写も、良い面や悪い面を強調するのではなく、一人の女性としての心の動きを淡々と描写し、王妃という一般人とは縁遠い世界の人間に、一般人女性でも共感しやすい描写になっている。

ガーリー・カルチャーの旗手であるソフィア・コッポラにより女性の目を意識して作られたといえる女性向けの映画である。

『マリー・アントワネット』(2006年) 主演は「キルスティン・ダンスト」

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