『NARUTO(ナルト)』の歴代「火影」 木ノ葉隠れの里(火の国)
初代火影「千手柱間」
初代火影「千手柱間」
仙法・木遁 / 「千手柱間」と「うちはマダラ」との戦い
うちはマダラ「柱間ァァ!俺の須佐能乎(スサノオ)と勝負しろ!」
柱間「しつこいぞ!マダラァァ!仙法・木遁・真数千手(せんぽう・もくとん・しんすせんじゅう)」
木遁・真数千手
千手柱間の「仙法・木遁・真数千手」とマダラの「完成体須佐能乎」
木遁・木龍の術
木遁・木人の術
木遁・木人の術
五重羅生門
千手柱間は、うちはマダラを倒すが・・・
マダラはあらかじめ右目に仕込んでおいた秘術「いざなぎ」を発動させ復活していた。
二代目火影「千手扉間」
二代目火影「千手扉間」
飛雷神斬り
大蛇丸の口寄せ・穢土転生によって蘇生した初代と二代目火影
「輪廻天生」で蘇ったマダラに黒い杭を刺され動きを封じられるが、輪廻眼を開眼したサスケによって黒い杭は全て抜き取られ、動けるようになった。
三代目火影「猿飛ヒルゼン」
三代目火影「猿飛ヒルゼン」
三代目火影「猿飛ヒルゼン」
三代目火影「猿飛ヒルゼン」は、口寄せ契約を結ぶ猿猴王・猿魔が変化した棒「金剛如意」による体術で戦う。
口寄せ・猿猴王・猿魔
猿猴王・猿魔
三代目火影・猿飛ヒルゼンは大蛇丸の戦いで命と引き換えに「屍鬼封尽」を使った
四代目火影「波風ミナト」
四代目火影「波風ミナト」
波風ミナト
クシナがナルトを出産する際、弱まりつつある九尾の封印を維持しつつ妻に付き添い、ナルトの誕生に立ち会う。
謎の仮面の男(正体は、うちはオビト)
みなとは、飛雷神互瞬回しの術を使い、螺旋丸を謎の仮面の男に当てる
九尾との戦い、そして死
五代目火影「綱手」
五代目火影「綱手」
戦闘においては、おもにチャクラコントロールによる怪力を用いた肉弾戦で敵を叩き潰す。
「綱手」は医療忍術のスペシャリスト。対忍者用の薬剤の調合にも長けている。
綱手は、自来也、大蛇丸と共に「伝説の三忍」と呼ばれる。
「綱手」は大蛞蝓のカツユを口寄せする。
六代目火影「はたけカカシ」
六代目火影「はたけカカシ」
うちはオビトの「永遠の万華鏡写輪眼」の力を限定的に得た「はたけカカシ」
七代目火影「うずまきナルト」
七代目火影「うずまきナルト」
うずまきナルト六道仙人モード
うずまきナルト六道仙人モード
仙法・磁遁螺旋丸
仙法・熔遁螺旋手裏剣
仙法・熔遁螺旋手裏剣
仙法・熔遁螺旋手裏剣