テレビ局に遊びに行くような感覚
イベントや祭りに参加するような雰囲気を出していたのでしょう。
オープニングの提供クレジットの時に、たこ焼きやコーラを配られているのを観て、うらやましく感じていました。
千里丘放送センター
視聴者もテレビの前で我慢!「テレビにらめっこ」
テレビにらめっこ!
わしもそう思う博士
関西で思わず本音が!?「つるべタクシー」
つるべタクシー
観客もアドリブで参加!「突然親子」
師匠も出演
6代目 笑福亭松鶴
若手時代のあの人たちも出演
笑福亭笑瓶
北野誠
番組の最後にゲリラ生中継!
東京進出!しかし4ヶ月で打ち切り…
鶴瓶・上岡パペポTV
関西でも視聴者参加番組はめっきり減ってしまいましたが、そのテイストを今でも唯一受け継いでいるのは、同じ毎日放送制作の「痛快!明石家電視台」だけかもしれませんね。