タイムボカン
アニメ『タイムボカン』
【第673回 タイムボカン(改訂第2版)】 | ロボットアニメ/特撮ロボット/戦隊ロボットよろずブログ|kajunのロボログ - 楽天ブログ
メインキャラクター
丹平(たんぺい)
淳子(じゅんこ)
チョロ坊(チョロぼう)
ペラ助(ペラすけ)
マージョ
ワルサー
グロッキー
タイムボカンのキャラクターは悪キャラも可愛いです。
タイムメカ
木江田博士が作り上げた昆虫を模したデザインのタイムマシンメカ群の事をタイムボカンと言います。タイムボカンは、3つあります。
タイムメカブトン(タイムボカンI)
タイムドタバッタン(タイムボカンII)
タイムクワガッタン(タイムボカンIII)
メカそれぞれに機能性がありましたね。
悪玉のメインメカ
タイムガイコッツ
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ドクロファンファーレ
オハヤシ星人のコックピット
オダテブタのコックピット
このシーンを観るのが好きでした。特にオダテブタは可愛いです。
博士が行方不明になる所から物語が始まる。
木江田博士が タイムマシーンを開発して自ら試運転を行いますが・・・。
戻ってきたタイムボカンの中に博士はいませんでした。
中から現れたのは、宇宙一高い宝石「ダイナモンド」を 首にぶら下げていたオウムのペラ助でした。
淳子達は博士を探しに旅をしますが・・・。
その旅にマージョ達が邪魔をしました。
最終回
最終回では丹平たちは、仲間であるオウムのペラ助がかつていた時代に不時着しました。煙を吐き出している山を見つけた木江田博士とペラ助は、ダイナモンドのある時代であることに気が付きました。
そしてペラ助がオタケさんの名を呼びかけると、離ればなれになっていたオタケさんがやってきます。
丹平達は、ダイナモンドのある場所へと向いました。
なんとマージョ達は、丹平達の後を追っていました。
最後にマージョ達は、ヤケクソになり丹平達と戦いをして負けます。