美人女優としてご活躍された石田えりさん
石田えりさんのプロフィール
石田えりさんの経歴
1960年、熊本県八代市に生まれた石田えりさん。じつは片親で育っていて、3歳から9歳まで児童福祉施設に預けられていたという過去を持っておられます。現在の明るくて華やかな石田えりさんのイメージからは信じられないですよね。
小さい頃から歌手になることに憧れていた石田えりさんは、中学三年生のとき、指揮者として活躍していたチャーリー石黒さんのオーディションを受けて合格。その年には上京し、チャーリー石黒さんの実家に下宿して彼が経営する音楽専門教室に通って歌を習います。
高校生ながらも、1976年にはテレビ朝日系列で放送していたクイズ番組『スターチャレンジ!』のアシスタントを務め、石田えりさんは芸能界デビューを果たします。
女優としても、その年に公開の映画『翼は心につけて』のオーディションに合格。見事にヒロイン役を勝ち取って銀幕デビューを飾りました。
高校を卒業すると、芸能活動は本格化。青春ドラマやファミリー・恋愛ドラマに出演して活躍するようになります。
しかし、ウルトラシリーズに最後まで出演した女優は大成しないというジンクスを耳にし、石田えりさんは殉職というかたちで途中降板されています。それでも最終回にはアンドロイド・エミとして復活するというサプライズがあり、結果的には往年の特撮ファンを歓喜させる演出となりました。
1985年には、ミュージシャンとして活躍されていた芳野藤丸さんとご結婚。ところが結婚生活は長続きせず、その5年後、1990年にお二人は離婚といった結末を迎えています。
その後、石田えりさんは降板し、みち子役の後任は浅田美代子さんが務めています。
しかし、ミドルエッジ世代にとって、みち子さんといえば石田えりさんのイメージが強いですよね。
それ以降も、石田えりさんの勢いは好調そのもの。映画やテレビドラマ・舞台を中心に、女優としてご活躍されています。
石田えりさんのヌード・濡れ場情報
『ウルトラマン80』の城野エミ隊員、『釣りバカ日誌』のみち子さんなど、華やかな女性という印象が強い石田えりさん。しかし、これまで数々の作品でヌードや濡れ場を披露されました。
こちらの作品で、日本アカデミー賞の主演女優賞・新人女優賞を獲得したことは先ほどもご紹介しましたが、石田えりさんの全裸や濡れ場を惜しげもなく露わに。女優として転機になった作品だといえるでしょう。
(女優)ヌード,巨乳,尻見え,遠雷,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
(女優)ヌード,濡れ場,巨乳,遠雷,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
(女優)ヌード,濡れ場,巨乳,遠雷,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
(女優)ヌード,濡れ場,巨乳,遠雷,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
(女優)ヌード,巨乳,遠雷,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
1983年公開の映画『ダブルベッド』
こちらでも、着替えからの入浴シーンから濡れ場まで大胆に披露しています。石田えりさんだけではなく、大谷直子さん・高橋ひとみさんなど有名女優も脱いでいるので、そういった意味でもチェックしておきたい作品です。
(女優)ヌード,濡れ場,巨乳,ダブルベッド,柄本明,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
(女優)ヌード,オナニーシーン,巨乳,ダブルベッド,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
(女優)ヌード,ちっぱい,ダブルベッド,石田えり,Takahashi Hitomi – 裸のヌードの芸能人
女優)ヌード,巨乳,ダブルベッド,高橋ひとみ,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
地上波でも濡れ場を披露した石田えりさん。お相手を務めたのは若き日の俳優・石橋蓮司さんです。うまく乳首を隠す立ち回りをされていて、いい仕事をされていると思える反面、つい余計なことを思っている自分もいますね。
(女優)セミヌード,濡れ場,巨乳,それでも愛してる,石橋蓮司,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
1984年発売のヘアヌード写真集『勝手に TOO LATE』
こちらにも瑞々しい石田えりさんのヌードが収録されています。たわわに実った巨乳ぶりに目を奪われがちですが、ふさふさな陰毛も二度見してしまうほどのインパクトがありますよ。
こちらでは、若くして亡くなった俳優・松田優作さんにおっぱいを揉まれるところが印象的ですね。さらに石田えりさんが濡れ場から首を絞められてしまう場面も乱暴さが際立っていて、思わず興奮してしまうと思います。
(女優)ヌード,乳揉まれ,巨乳,嵐が丘,松田優作,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
(女優)ヌード,暴行シーン,巨乳,嵐が丘,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人
1993年発売のヘアヌード写真集『罪』
こちらは写真家として有名なヘルムート・ニュートンが撮影を務め、SMを意識した写真が中心の作品となっています。約9年前に発売したヘアヌード写真集『勝手に TOO LATE』と比較してみるといった楽しみ方もできますよね。
2005年公開の映画『ジーナ・K』
こちらの作品には濡れ場こそありませんが、石田えりさんは果敢にストリップに挑戦されています。ヌードを堪能するという意味では、彼女の魅力をたっぷりと堪能できますよ。
石田えり(女優濡れ場)。
年齢的には40代となった石田えりさんのヌード・濡れ場が堪能できる作品となっています。若い女性は瑞々しくていいといった意見もあるかと思いますが、熟女には熟女にしかない色香みたいなものがありますよね。失礼かもしれませんが、この年にして一段とエロくなっている気がします。
(女優)ヌード,熟女,巨乳,female 玉虫,Ishida Eri – 裸のヌードの芸能人