はじめに
今回のテーマは「中森明菜」
【パイオニア】Private 《1985~1989より抜粋》
70〜80年代オーディオ黄金期と言われた時代、音響メーカーとして輝かしい歴史を持つパイオニアのPrivateは憧れでした
1985年2月:Private
「サウンドもビジュアルもリモコンで 君はそこにいるだけでいい」
1985年pioneer privateのカタログ
1985年9月:privateCD
「はい明菜です。ただ今出かけております。」と電話番もするパイオニアPrivate
1985年pioneer privateのカタログ
1986年2月:privateCD別バージョン
「はい明菜です。ただ今出かけております。メッセージのある方はピッという発信音の後にお願い致します」と電話番もするパイオニアPrivate CD
1986年pioneer privateのカタログ
1986年9月:privateCD700AV
「今夜は わたしを 捜さないでください」
1986年pioneer privateのカタログ
1987年2月:privateCD700AV
「ただ今 わたしは お昼寝中です。」
1987年pioneer privateのカタログ
きみは、3つのキャラクターを持っているね。
この多機能が、サウンドライフをもっと面白くしてくれる。
1987年11月:privateCD770D
「ビジュアルで話しかけてくるね、 こんどのPrivate」
1987年pioneer privateのカタログ
君とアメニティ・パートナー、プライベート。
デジタルな光は、とてもピュアだね。
1988年2 月:privateCD330
「わたしに 心地いい Privateです」
1988年pioneer privateのカタログ
音と光の未来をひらく