男性映画俳優・昭和の二枚目俳優の歴史(戦前から1960年代に活躍した俳優)46名

男性映画俳優・昭和の二枚目俳優の歴史(戦前から1960年代に活躍した俳優)46名

ハンサムなイケメン男性映画俳優・昭和の二枚目俳優を生誕順(1900年から1945年まで)で戦前から1960年代までに特に活躍した46名をおさらいしてみましょう。国内映画産業が黄金期だった頃のイケメン俳優たちは、やはり凄いかっこいいです。


阪東 妻三郎(ばんどう つまさぶろう) 俳優の田村高廣、田村正和、田村亮の父親

阪東 妻三郎(ばんどう つまさぶろう、1901年(明治34年)12月14日 - 1953年(昭和28年)7月7日)は、日本の歌舞伎俳優、映画俳優。本名田村 傳吉(たむら でんきち)、サイレント映画時代に岡山 俊太郎(おかやま しゅんたろう)の名で監督作がある。端正な顔立ちと高い演技力を兼ね備えた二枚目俳優として親しまれ、「阪妻(バンツマ)」の愛称で呼ばれた。

大正末年から昭和初年にかけての剣戟ブームを生み出した剣戟俳優であり、「剣戟王(けんげきおう)」の異名を持つ。日本映画史においてサイレント映画からトーキーへの転換期に活躍、双方で高い実績を残した人物としてしばしば名を挙げられる。

5人の子どものうち、長男の田村高廣、三男の田村正和、四男の田村亮の3人は俳優となった。

阪東 妻三郎(ばんどう つまさぶろう)

阪東 妻三郎(ばんどう つまさぶろう)

阪東 妻三郎(ばんどう つまさぶろう)

片岡 千恵蔵(かたおか ちえぞう)

片岡 千恵蔵(かたおか ちえぞう、旧字体:千惠藏、1903年3月30日 - 1983年3月31日)は、日本の俳優。本名は植木 正義(うえき まさよし)。

戦前・戦後の長期にわたって活躍した時代劇スターで、同時代の時代劇スターである阪東妻三郎、大河内傳次郎、嵐寛寿郎、市川右太衛門、長谷川一夫とともに「時代劇六大スタア」と呼ばれた[1](これに月形龍之介を含めて「七剣聖」と呼ぶ場合もある)。出演作品は300本を超える。戦前は片岡千恵蔵プロダクションを設立し、稲垣浩、伊丹万作の両監督とコンビを組んで傑作時代劇を多く生み出した。戦後は東映の重役スターとなり、亡くなるまで第一線のスターで在り続けた。終戦直後のGHQ占領時代には、金田一耕助や多羅尾伴内などを演じ現代劇でも人気を得た。当たり役に『いれずみ判官』の遠山金四郎など。

片岡 千恵蔵(かたおか ちえぞう)

片岡 千恵蔵(かたおか ちえぞう)

岡田 時彦(おかだ ときひこ)

岡田 時彦(おかだ ときひこ、本名・高橋英一、明治36年(1903年)2月18日 - 昭和9年(1934年)1月16日)は、大正・昭和初期の俳優。無声映画時代を代表する二枚目俳優であった。

映画誌「映画時代」の同年度のファン投票では当時の大人気スター・阪東妻三郎に400票以上も差をつけて第1位に輝き、トップスターの仲間入りをした。

岡田 時彦の著名な家族
娘:岡田茉莉子

岡田 時彦(おかだ ときひこ)

岡田 時彦(おかだ ときひこ)

長谷川 一夫(はせがわ かずお)

長谷川 一夫(はせがわ かずお、1908年2月27日 - 1984年4月6日)は、日本の俳優。旧芸名に林 長丸(はやし ちょうまる)、林 長二郎(はやし ちょうじろう)。愛称は長さん。

戦前から戦後にかけて、二枚目の時代劇スターとして活躍し、同時代の剣戟俳優である阪東妻三郎、大河内傳次郎、嵐寛寿郎、片岡千恵蔵、市川右太衛門とともに「時代劇六大スタア」と呼ばれた。歌舞伎界から松竹に入り、松竹時代劇の看板俳優となった。その後東宝、大映と移り、300本以上の作品に出演。舞台やテレビドラマでも大きな活躍を見せており、晩年には宝塚歌劇『ベルサイユのばら』の初演で演出を行った。没後、俳優初の国民栄誉賞を受賞。

長谷川 一夫(はせがわ かずお)

長谷川 一夫(はせがわ かずお)

長谷川 一夫(はせがわ かずお)

上原 謙(うえはら けん) 加山雄三の父親

上原 謙(うえはら けん、1909年11月7日 - 1991年11月23日)は、日本の俳優。戦前戦後の日本映画界を代表する二枚目スターの一人。本名:池端 清亮(いけはた きよあき)。

戦前戦後の全盛期は圧倒的な美貌で人気を博し、「絶世の二枚目スター」だった。

上原 謙(うえはら けん)

上原 謙(うえはら けん)の著名な家族

子:加山雄三(俳優)・仁美凌(女優)
孫:山下徹大(俳優)・梓真悠子(元タレント)・池端えみ(女優)

上原 謙(うえはら けん)

上原 謙(うえはら けん)

上原 謙と原節子

森 雅之(もり まさゆき)

森 雅之(もり まさゆき、1911年1月13日 - 1973年10月7日)は、北海道上白石村(現在の札幌市白石区)生まれ、東京都出身の俳優。父は小説家の有島武郎。本名は有島 行光(ありしま ゆきみつ)。

森 雅之(もり まさゆき)

森 雅之(もり まさゆき)

池辺良

池部 良(いけべ りょう、1918年2月11日 - 2010年10月8日)は、日本の俳優・随筆家。東京市大森区出身。立教大学文学部英文科卒業。

池部 良(いけべ りょう)

池部 良(いけべ りょう)

三船敏郎

三船 敏郎(みふね としろう、Toshiro Mifune、1920年4月1日 - 1997年12月24日)は、日本の俳優・映画監督・映画プロデューサー。本名は同じ。

三船 敏郎(みふね としろう)

三船 敏郎(みふね としろう)

三船 敏郎(みふね としろう)

岡田 英次(おかだ えいじ)

岡田 英次(おかだ えいじ、1920年6月13日 - 1995年9月14日)は、日本の俳優。千葉県銚子市生まれ。身長166cm。慶應義塾大学経済学部卒業。

1946年、村山知義の第2次新協劇団に入団。1949年に『花の素顔』で映画デビュー。
1950年、今井正監督の『また逢う日まで』で久我美子の相手役を演じたことで一躍注目を浴びる(ガラス越しの接吻シーンは戦後の自由な映画を象徴するものとして有名)。
「新協劇団」分裂後の1954年、劇団青俳を木村功らと設立。後に現代人劇場を経てフリーに。『真空地帯』『ここに泉あり』などの話題作に次々と出演したほか、1959年にはアラン・レネ監督の『二十四時間の情事』に出演。世界的にも知られることに。

テレビドラマでは『樅ノ木は残った』『高原へいらっしゃい』『白い巨塔』などに出演した。
その日本人離れした彫りの深い整った風貌から「和製ジャン・マレー」と云われ、親しまれた。
1995年9月14日、心不全のため死去。75歳没。
従妹は遠藤周作と結婚した。

岡田 英次(おかだ えいじ)

三國 連太郎(みくに れんたろう)

三國 連太郎(みくに れんたろう、1923年(大正12年)1月20日 - 2013年(平成25年)4月14日[1])は、日本の俳優。本名は佐藤 政雄(さとう まさお)。群馬県太田市生まれ。身長181cm、体重75kg。

個性派俳優として日本映画界を牽引し、圧倒的存在感をスクリーンに残した 国民的名優 の1人。

デビュー以後、『ビルマの竪琴』(1956年)、『飢餓海峡』(1965年)、『はだしのゲン』(1976年)、『ひかりごけ』(1992年)など社会派作品から、『未完の対局』(1982年)、『三たびの海峡』(1995年)、『大河の一滴』(2001年)など中国を中心にした国際合作、『犬神家の一族』(1976年)、『野性の証明』(1978年)、『マルサの女2』(1988年)などの娯楽大作まで、主演・助演を問わず幅広く出演、映画出演の本数は180本余りに及ぶ。 その徹底的な役作りは真骨頂と評され、エピソードも残している。

三國 連太郎(みくに れんたろう)

三國 連太郎(みくに れんたろう)

船越 英二(ふなこし えいじ)

船越 英二(ふなこし えいじ、本名 船越 榮二郎、1923年(大正12年)3月17日 - 2007年(平成19年)3月17日)は、日本の俳優。東京都出身。専修大学経済学部卒業。
兄は同じく俳優三島謙(本名・船越榮太郎)。長男は同じく俳優の船越英一郎。妻は女優の長谷川裕見子。

1947年(昭和22年)、兄の友人が冷やかし半分で大映第2期ニューフェイス募集に船越の応募書類を送付したところ合格。同年3月に大映東京撮影所演技研究所に通い、4月には大映と専属契約、『第二の抱擁』で折原啓子の恋人役でデビュー。

最初は出来心で俳優になったが、地元の新宿商店街に後援会まで発足してしまったので引っ込みがつかず、中途半端な心境のためか、当時を知る映画関係者によるとあまり印象に残らない俳優だったという。役柄も真面目青年しか与えられなかったが、1952年(昭和27年)に『安宅家の人々』、『秘密』の演技が好評を呼ぶ。

以降も二枚目俳優として大映のプログラムピクチャーに出演、もっぱら主演女優の引き立て役が多かったが、1956年(昭和31年)に『日本橋』、『四十八歳の抵抗』、翌年の『満員電車』、『夜の蝶』で演技派俳優として開花、それまでの単なる二枚目俳優から飄逸さと人間的逞しさを併せ持つ性格俳優となった。

中でも1959年(昭和34年)の大岡昇平原作、市川崑監督の『野火』に主演し、極限状況における敗残兵を演じきり、絶賛されたその演技は各映画賞を総なめにした。その後も大映に欠かせないスターとして、美男のルックスと個性を活かして様々なジャンルの作品でその役柄をこなす手堅い演技派として活躍。菅原謙次や根上淳ら同年代の大映現代劇の男優たちよりも息の長い活躍を見せた。

和製マルチェロ・マストロヤンニとも謳われ、1971年(昭和46年)の大映倒産まで映画で活躍。その後は主にテレビドラマにて、『時間ですよ』『熱中時代』『暴れん坊将軍』など学園ドラマ・現代劇・時代劇問わず活躍し、いずれも代表作となった。

船越 英二(ふなこし えいじ)

鶴田浩二

鶴田 浩二(つるた こうじ、1924年(大正13年)12月6日 - 1987年(昭和62年)6月16日)は、日本の俳優、歌手。本名は小野 榮一。兵庫県西宮市出生。静岡県浜松市出身。昭和を代表する映画スターとして数多くの映画やドラマに主演した。また歌手としても多くのヒットを出し、独特の歌唱法でも有名だった。

鶴田 浩二(つるた こうじ)

鶴田 浩二(つるた こうじ)

鶴田 浩二(つるた こうじ)

高橋 貞二(たかはし ていじ)

高橋 貞二(たかはし ていじ、1926年10月20日 - 1959年11月3日)は、日本の男性俳優。本名は高橋貞次。愛称は貞ちゃん。

高橋 貞二(たかはし ていじ)

高橋 貞二(たかはし ていじ)

佐田啓二(さだ けいじ)

佐田 啓二(さだ けいじ、本名・中井寛一、1926年12月9日 - 1964年8月17日)は、1940年代後半から1960年代にかけて活躍した日本の俳優。
俳優の中井貴一、女優・エッセイストの中井貴恵は実子。

佐田 啓二(さだ けいじ)

佐田 啓二(さだ けいじ)

佐田 啓二(さだ けいじ)

佐田 啓二(さだ けいじ)

平田 昭彦(ひらた あきひこ)

平田 昭彦(ひらた あきひこ、1927年12月16日 - 1984年7月25日)は、日本の俳優。本名は小野田 昭彦(おのだ あきひこ)。
日本統治時代の朝鮮の京城(現在のソウル)生まれの東京都中野区出身。主に東宝映画、テレビドラマで活躍。特撮分野の名優としても知られる。

1953年、第5期東宝ニューフェイスとして東宝に入社し、同年、マキノ雅弘監督『抱擁』でデビューする。
端整なマスクと知的で気品のある雰囲気で東宝の若手スターの1人となり、文芸作品から、アクション、時代劇、戦争映画、コメディまで数多くの映画に出演した。

岡本喜八、福田純、本多猪四郎、稲垣浩監督らの作品の常連である。戦争映画における士官役や、アクション映画の殺し屋やインテリヤクザ役などで、堂に入ったダンディぶりを発揮した。殺し屋役では、岡本脚本、福田監督の『100発100中』で純白のスーツに身を固めた硫酸魔など、自分の体にこぼして最期をとげる間抜けさも含め、平田ダンディズムの代表的演技となっている。

1954年、東宝の特撮怪獣映画の第1作『ゴジラ』に芹沢博士役で出演、以降東宝・円谷プロ系特撮作品の常連となる。芹沢博士は苦悩する科学者だったが、以後は主にクールで知的な博士・科学者役を得意として作品を引き締め、品格を与えた。テレビでも『ウルトラマン』の岩本博士、悪役としては『レインボーマン』のミスターKなどを演じている。

平田 昭彦(ひらた あきひこ)

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