3.一部の人しか知らない曲
ここに当てはまる曲は例えば、アニメの主題歌でもレアーな曲、外国語の歌、古すぎる歌、逆に新しすぎる歌などがこのジャンルに入ります。集まった人々がまったく知らないと、携帯やスマホなどをいじってその場を取り繕ったり、寝ている人々も散見されるようになり、一目でだれていることが分かるようになります。
4.異性が歌っている曲
50~60のおっさんがAKB48が好きだからと行って、いきなり『あいをんちゅうう~』(ヘビーローテーション)なんてやったら、歌い始めの最初は盛り上がるかに見えますが、実際にはテンションが下がってしまいます。
逆に若い女子が嵐の曲など歌うとミーハーという色眼鏡で見られますから止めた方が良いと思います。
5.歌詞をまったく知らない曲
曲をインターネットやテレビで見ただけでよくカラオケデ歌おうとしてるやからがおります。だだ、カラオケの歌詞だけを注視し口は全然動ごかず、声も出さず、ただ突っ立ってるやからはイエローカードを与えるにふさわしいのではないかと思います。
6.その他
最期に
ある友人が、「カラオケは人のエゴとエゴのぶつかり合いだ!!」と言っていたことを思い出しましたが、かと言ってエゴを押し通すと、とかく角がが立ちますので程々にした方が良いのでは思います。
人生、楽しく過ごすこつですね。
