『サザエさんと長谷川町子』が季刊に!第一弾は非売品のお宝「サザエさん年賀状」付き
長谷川町子生誕100年となる2020年までの限定企画として、年4回の季刊で『サザエさんと長谷川町子』を発行します。アニメとは違う新聞に掲載された「サザエさん」を楽しめる企画誌です。
【第8回~13回】アニメグランプリ『男性キャラクター部門』 こんな人たちが声優してました!!
第1段の続きということで前回79年~84年を紹介させていただきました。今回は第2段【85年~90年】までの男性部門の声優さんを振り返ってみました。
【日本レコード大賞】歴代受賞者&受賞曲一覧(1990~1999年)
年末の恒例音楽イベントTBS『日本レコード大賞』。B.B.クイーンズ、KAN、米米CLUBから安室奈美恵、GLAYまで日本レコード大賞1990年代の歴代受賞者&受賞曲を動画を交えてご紹介します。
【日本レコード大賞】歴代受賞者&受賞曲一覧(1980~1989年)
年末の恒例音楽イベントTBS『日本レコード大賞』。八代亜紀、寺尾聡から中森明菜、光GENJI、Winkまで日本レコード大賞1990年代の歴代受賞者&受賞曲を動画を交えてご紹介します。
『沼田健のノスタルジークイズ!』沼田健のノスタルジーX(エックス) ~昭和あるあるマンガはじめました~vol.74
イラストレーター沼田健さんによる『昭和あるある』4コマ漫画! 懐かしいエピソードに共感して楽しんでもらうもよし、一人でノシタルジーに浸るもよし、あの頃昭和へプレイバック!!今回はなんとクイズを出題しちゃいます。懐かしのモノを配色で想像してみて下さい!
プロレス界で数々の伝説を残した偉大なる男・アントニオ猪木。その豪快な生き様を語る上で欠かせないのが、彼の手掛けてきたさまざまなビジネスです。そのほとんどが失敗であり、時に数十億円もの借金を拵えながら、果敢にあれこれ手を出していったその軌跡を振り返っていきます。
毎年、年の瀬になると聴きたくなる定番曲、ユニコーンの『雪が降る町』。 奥田民生らしい歌詞と情緒あふれるメロディで今も多くの人の記憶に残る名曲にまつわるエピソードを懐かしい動画と共に紹介。
スター・ウォーズシリーズや「ゴジラ」のポスターで知られる生賴範義氏のイラストを展示。生賴範義展は1月6日から開催!
どこか油絵めいた映画のポスターたち。その世界的な描き手として知られる生賴範義(おおらいのりよし)氏の展示が上野の森美術館で行われます。
『ガンプラり歩き旅』その43 ~大人じゃ買えない。もらえない?イベントで、子ども達しか手にできないけれど、これも「ガンプラ1/144 ガンダム」2種登場!~
ガンプラ! あの熱きガンダムブーム。あの時代を生きた男子であれば、誰もが胸高鳴り、玩具屋や文房具屋を探し求め走ったガンプラを、今改めて当時のキットから現代キットまで発売年代順に、メカ単位での紹介をする大好評連載の第43回は、子ども向け用イベントでしか手に入らない1/144 ガンダムを2種、紹介します!
清春、全66公演に及ぶプラグレス・シリーズ公演を完走! そして、色とりどりの闇の先に待ち受ける2018年とは?
清春が3月より東京・渋谷マウントレーニアホールにて開催してきた、トータル公演数66本ものマンスリー・プラグレス公演『エレジー』が、12月21日をもって幕を閉じた。最終日のライブのオフィシャルレポートをご紹介する。
【第1回~7回】アニメグランプリ『(男性)キャラクター部門』 こんな人たちが声優してました!!
アニメグランプリ、普段はキャラクターですが今回声優さんにスポットライトを当ててみました。 第1回(1979年)~第7回(1984年)をまとめました。
株で儲けて愛人を囲えるファミコンソフト『松本亨の株式必勝学』
「さんまの名探偵」「高橋名人の冒険島」など、昔流行った有名人の名を借りたファミコンソフト。その中に『松本亨の株式必勝学』という異色のタイトルがありました。バブル絶頂期に発売され、株や不動産、中国ファンドで儲けて、さらには愛人まで囲えるというバブリー過ぎるその内容に、迫っていきたいと思います。
思い出の「昭和有名人伝記マンガ劇場」第7回:厳しくも愛されるリーダー!「実録ドリフの長さん」
心に残る土曜夜8時の人気番組と言えば、やっぱり「ひょうきん族」じゃなくて「8時だョ!全員集合」!ドリフが人気絶頂を迎えていた1975年に掲載された、いかりや長介の貴重な伝記マンガ、「実録ドリフの長さん」を紹介!
スマホ向けパズルゲーム『タツノコパズルヒーローズドロンジョ様におしおきだべぇ』がアニメ『Infini-T Force』と夢のコラボ実施!
タツノコプロ創立55周年を記念し、制作したタツノコオールスター総出演のスマートフォン向けパズルゲーム『タツノコパズルヒーローズドロンジョ様におしおきだべぇ』とタツノコプロ55周年記念アニメ『Infini-T Force』とのゲーム内コラボが実施中!
祝20周年!「アトリエシリーズ」の原点、『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜』をご紹介!
1997年ガストから発売された「マリーのアトリエ」は錬金術を題材とする新感覚RPGです。従来のファンタジーRPGに多く見られた世界を救うといった主題を避け、架空世界での日常生活に焦点をあてたことを特徴としています。 キャッチコピーは「世界を救うのはもうやめた!」
スタジオジブリの鈴木敏夫氏が「キネマ旬報」で新連載。第1回は《『座頭市』と勝新太郎》
12月20日発売の「キネマ旬報 2018年1月上旬特別号」にてスタジオジブリのプロデューサー、鈴木敏夫氏が日本映画黄金時代について語る新連載、『新・映画道楽』が開始されました。第1回のテーマは『座頭市』と勝新太郎について。
柔道漫画の金字塔「柔道一直線」。その凄さは次々と繰り出される荒唐無稽な必殺技にあり!
スポ根モノ”の先駆けとなったテレビドラマ「柔道一直線」。原作が必殺技を考案させると右に出る者なしの梶原一騎。見どころは勿論ギャグ漫画を余裕で超える必殺技の数々。これはもう柔道ではありません。殺し合いです!
【クラシックカー名鑑】ジブリ映画「魔女の宅急便」に登場する、瀟洒な車を並べた自動車名鑑。
かつてスタジオジブリの制作デスクを務めた木原浩勝さんは、アニメ映画「魔女の宅急便」制作終了後、子供を退屈させない様にとお手製で絵本を作ってあげました。その絵本はなんと「魔女の宅急便」に登場した自動車図鑑、映画に登場した車のセル画を並べた貴重な自動車図鑑です。時は経って2017年末、28年の時を経て今度は大人たちが喜びの声をあげる番です(笑
蕎麦だけじゃない年越し料理、 地域で伝わる独自の年越し風習。
父母揃って讃岐(香川)生まれ・育ちの下で生まれ育った私にとって、年越しの食事といえば「ウドン(讃岐うどん)」でした。風習として代々受け継がれてきたわけではなく、単にウドン(乾麺)が家に余りあるほどあったため、お蕎麦を買うよりウドンを食べていました。我が家ではお蕎麦は遠い存在でした…。
テレビCMは時代を映す鏡であり、その時々の芸能界における流行を知ることができます。今回は 湾岸戦争が勃発し、横綱・千代の富士が引退し、ジュリアナ東京がブームとなった1991年のCMランキングを振り返っていきます。